青じゅるは、株式会社田舎家から発売されている若返り専用のオールインワンゲルクリームです。
かなり変わったネーミング、そして中身は緑色のゲルクリームという化粧品の中では異色の存在です。
14種類の天然草花エキスを惜しみなく、そのまま“じゅるっと”絞ったのが人気の理由です。
(14種類の草花には、チャ葉、ソウハクヒ、アロエ、カミツレ、パセリ、サクラ、オリーブ葉、ビワ葉、クロレラ、カッコン、天草、大豆、ヨモギ、褐藻が入っています。)
青じゅるは「緑」という色にもこだわりがあり、青じゅるに使用されている天然植物エキスは太陽の光をたっぷり浴びたものばかり。
つまり、“緑のエネルギー”から生まれたということになります。
お肌に“緑のエネルギー”を塗り込むことによって、水分補給(保湿)はもちろんのこと、肌の活性化(血行促進)を実感できる優れモノなのです。
また、美肌を目指す方にはとっても気がかりな着色料も心配ありません。
青じゅるの緑色は100%無添加素材で、すべて自然の色から絞ったエキスでできています。
青じゅるに含まれている成分の中でも一番注目したいのが、超高級保湿成分「EGF」です。
EGFには肌細胞再生効果があり、ターンオーバー(新陳代謝)の正常化が期待できます。
この他、肌のツヤを取り戻すヒアルロン酸や皮膚の若返りの役割を担うコラーゲン、老化抑制作用のある天然ビタミンEも含有されています。
2010年8月号の“アラフォー女子が美しさを学べる教科書 美STORY”で青じゅるが紹介されました。
ビューティ月刊誌として有名な雑誌に堂々と掲載されたことで、人気がますます上昇しました。
元エステティシャン・ビューティーアドバイザーで現在はカリスマ主婦の「だっきゃ(秋山早苗さん 40歳・主婦)」さんもこんなコメントを寄せています。
「忙しいときや疲れたときにはこれだけでお手入れ終了でもOK。時にはたっぷりぬってパックしたりマッサージに使ったりしています。ハリとツヤが蘇りますよ。」
(※もっと詳しい感想コメントは、だっきゃさんのブログ「自分磨きをがんばるぞ!キレイはおまかせ」にも掲載されています。)
一般的には、30代を過ぎるとお肌のはりがなくなったり、きめがだんだんと粗くなったりして全体の印象が変わってきてしまいます。
若い時のメイクと同じにすると不自然になるのはこのためです。
たとえば、口元。
頬がゆるんでたるんでくると、唇の山が不鮮明になってきます。
まつ毛や眉毛も少しづつ薄くなってきますし、お肌の透明感も失われてくすんだ色になりがちです。
また、小じわも30代から出始めることが多く、これは新陳代謝の衰えが主な原因です。
青じゅるはそんな加齢による肌の悩みをお持ちの方にお勧めです。
元エステティシャン・ビューティーアドバイザーだっきゃさんのお墨付きで
若返りを目指す30代を超えた方には特におススメできる商品です。
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★★★★★ (東京都・37歳女性) |
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★★★★★(神奈川県・31歳女性) |
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★★★★ (千葉県・44歳女性) |
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